セミナー情報・レポート紹介

4/16に「新しい相続のかたち『家族信託』~認知症になったら財産はどうなる?~」を開催致します

来たる2017年4月16日(日)に一般社団法人 自由が丘相続ガーデン(以下自由が丘相続ガーデン)主催で、これまでの相続対策だけでは難しかった”認知症になったときの相続問題”をメインテーマとしたセミナーを横浜市にて開催致します。

2025年には、日本の認知症患者が700万人を突破すると予測され、65歳以上の高齢者のうち、実に5人に1人が認知症になると言われています。
自由が丘相続ガーデンでは、もしも自分(家族)が認知症担った場合に「現金や不動産など、財産は誰がどのように管理する?」といった、相続に関する問題の解決策として「家族信託」をご提案しています。

本セミナーでは、そのような不安、悩みをお持ちの方を対象に、法律の専門家が「家族信託」についての事例を交えながらわかりやすく解説させて頂きます。
セミナー後は、個別にご相談頂ける時間も設けております。

無料でプロのノウハウを聞くことができる貴重な機会ですので、ご興味のある方は奮ってご応募ください。

 

【開催概要】
セミナータイトル:新しい相続のかたち『家族信託』~認知症になったら財産はどうなる?~
主催:一般社団法人 自由が丘相続ガーデン
開催日時:平成29年4月16日(日)
 [第1部]10:00~11:00 講師:菱田 陽介(菱田司法書士事務所 代表司法書士)
 [第2部]11:00~12:00 講師:留目 津 (アミエル税理士法人 代表税理士)
 [個別相談]12:00~
会場:TKP横浜駅西口カンファレンスセンター カンファレンスルーム2
   (横浜市神奈川区鶴屋町 2-24-1 横浜谷川ビルディング ANNEX B2F)
対象:50~70代をメインとした、相続に不安・お悩みのある方
参加費:無料
定員:30名
申込方法:[お電話]0120-47-2529
     [メール]info@amiel.or.jp
申込締切:2017年4月15日(土) 18時まで

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